【白馬〜白馬鑓〜旭岳】
長野県、
2005年6月6日
メンバー:単独
天気:初日 晴れ、
行程:猿倉〜大雪渓〜白馬鑓〜旭岳〜白馬〜大雪渓〜猿倉




6月1日に鳥海山より帰ってきてまだ疲れが残っていたのですがあまりにも天気がいいので単独ででかけもした、予定では白馬鑓沢を滑ろうと計画

大雪渓上部より小雪渓
避難小屋はまだ半分以上雪の中
   

白馬村営小屋より杓子、白馬鑓方面、白馬鑓の北面はまだまだ充分にすべれる状態です。手前は小雪渓、村営小屋からでも杓子がわにトラバースして稜線から滑りこんでも
いいです、

旭岳をバックに、旭岳は南面、より滑りこみ
平日のため登山者はほとんどいなくたまたますれ違った大町の方に記念写真を二枚撮ってもらいました。
頂上小屋の人は夏の準備でおおいそがしでした。
白馬山頂よりみた杓子岳、白馬鑓、白馬鑓の北面、雪はまだベッタシ十分
すべれます。
白馬山頂よりみた旭岳、左側が南面、正面が東面、村営小屋より旭岳の頂上までは約30〜40分でいけます、南面から滑りこんで東面にはいりこみ
はるか下にみえる長池まであっというまについてしまう。
斜面は振子ざわのようですべりやすいです。
登りかえしは大変なアルバイトです。
頂上小屋より剣岳、立山をはるかにのぞむ。
誰もいない白馬山頂我が愛用のストックを記念写真


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